院内・診療機材

 当院は新しい機材を積極的に取り入れていますが、開業以来ずっと使い続けている機材もあります。新しければ良いというものでは決してありません。

 

 

受付

 

 

 

 

                         

 

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洗面・お手洗い

 

 

 

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一般診療室

 

 

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特別診療室・オペ室

 

 

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マイクロスコープ

 

 

カールツァイスOPMI pico MORA
キセノンライトシステム
ビームスプリッターからFull HD撮影システム

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セレック

 

CAD/CAM セレック3です。

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根管治療機材

エンドモーター Xスマート

エンドモーター エレメントモーター

 

 ニッケルチタンファイル

 

 ゲイツetc.

 

 エンド用タービンバー

 

   

  ハンドピース

    

    エンド用超音波チップ

  

  MTA用インストルメント

                  

 

 

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歯周治療

 

 

 メスetc.

 

 超音波スケーラー

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ダイレクトボンディング機材

 



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補綴関連機材

 

 

3M Pentamix

 

 3M Imprint3 + Position Penta

 

 GC EXADENTURE + GC Soft-Lnner

 

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パソコン関連

Mac4台 Windows6台

Macは主にPhotoshopとFinalcutProでの画像処理
それを用いたプレゼンテーション
Windowsはデジタルレントゲンシステム


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レントゲン・CT

 

歯科用CT(CBCT)
歯科用CT。
インプラント手術には、今や必須の装置ですが、当院では今までは提携病院に撮影を依頼していました。それでも良かったのですが、希に歯内療法で撮影したいことがあります。
大きな根尖病変を持った感染根管や、治療が奏効しない難治性の根管治療などがそれにあたります。
2次元のレントゲン撮影ではこのように写ります。
CTでは3次元での撮影が可能になります。左に表示されているのはそのデータのある一点を三方向から見たところ。
インプラントのシミュレーション。

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